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正真正銘、自分の髪が、あなたの人生を10倍楽しくする 正真正銘、自分の髪が、あなたの人生を10倍楽しくする

仕事にも好影響が出る!?発毛に取り組んだある歯科医の体験談

3つの歯科医院を経営する鹿石先生

 人は見た目より内面が重要だということは理解しているけれど、仕事やビジネスにおいて「見た目」が与える影響はやっぱり無視できないようです。

労働経済学者のダニエル・S・ハマーメッシュ教授が20年の歳月をかけた研究によれば、見た目による男性の生涯年収の差は、2700万円にものぼるそうです。

見た目に気を配る人とそうでない人では、生涯でなんと家1軒分もの収入格差になるんですね。

歯科医師として医院の経営や講義やセミナー活動で多忙だった鹿石先生も見た目が与える影響を実感したお1人。

あるとき、セミナーのビデオに映ったご自分の姿に愕然とされたそうです。思っていた以上に頭部の地肌が露出していたのです。

講師として同じ内容で話しても髪の毛があった方が説得力を伴って聞こえるんじゃないか?そう思われたのが発毛へのキッカケだったそうです。

※当記事は個人の感想に基づいたもので、発毛には個人差があります。
※プライバシー保護のため仮名を使用しています。

何とかして薄毛を解消したい!

ビデオに映った自分に愕然! 話までつまらなく聞こえるのでは...

当時のセミナー写真

 現在3つの歯科医院を経営する鹿石八千代先生(48)が、薄毛を気にしはじめたのは25、6歳の頃。

大学の同級生から「下から見るとお前の頭の形がよく分かるな。もう冗談にもハゲとか言わないようにするね」と言われて、すごくショックを受けたという。

大学を出て勤務医となった鹿石先生は、開業という目標に向けて忙しい日々の連続。

その間も薄毛は進行し、徐々に額が上がってくることを感じていた。

「とにかく仕事第一でしたから生活も不摂生だったと思います」

やむをえず歯科での勤務中は、オペキャップを被って隠すようにしていたという。

「でも仕事が終わってキャップを外してから鏡を見ると、少しずつ生え際が上がってくるので寂しいものがありましたね」

それでも多忙な鹿石先生には、市販の育毛剤を使うくらいしかケアの方法はなかったという。

その後、歯科医院を開業し、順調に分院を増やしていった鹿石先生。

4、5年前からは、歯科医としての経験を活かしてセミナーや講演活動もこなすようになった。

ビデオに映った自分の姿に愕然としました。見た目によって講演内容までつまらなく聞こえるんじゃないかと...。安易な発想かもしれませんけど、同じ内容でも見た目の良いほうが説得力もあるように聞こえるんじゃないかと感じ、若い頃の髪の毛を取り戻そうって思いました

インターネットで徹底調査。1年間と決めてリーブへ。

来店時の鹿石さん
来店を決めた鹿石先生

 鹿石先生が悩んでいたときに、まず頭に浮かんだのがリーブだったという。

早速インターネットで調べてみた。

ネット上には、リーブ21のほかにもカツラや増毛、注射療法など、さまざまな方法と情報があふれていた。

AGAの医薬品が発売されていることも知ることができた。

それらすべてに賛否両論があり、誹謗中傷も書かれていた。

そんな中で鹿石先生が判断の基準にしたのは“知名度と実績”だという。

「リーブさんは、体験談がいっぱい出ていたのと、正真正銘自分の髪という謳い文句がポイントになりました」

とはいえ、「今だからそれが本当だって信じられますけれども、リーブさんに行く前はビフォアアフターの写真を見て本当にこれがこうなるの?」と疑ってもいたという。

でも多忙な鹿石先生は、疑ったり悩んだりすることで時間を無駄に費やしたくはなかった。

そこでまず知名度と実績多数のリーブを選び、期間と投資できる金額を決めて取り組むことにした。

「万一1年で効果が出なかったら、次のステップを考えればいい」と内心思っていたと打ち明けてくれた。

半年後に一気に変化が!

施術を受ける鹿石先生

 3つの歯科医院を切り盛りする鹿石先生は、多忙さゆえに時間という問題を抱えていた。

リーブ21で発毛に取り組もうと決めたものの、施術に行く時間がない、ホームケアの時間もない...。

そんなことをスタッフに相談し、ホームケアが不要で店舗での施術中心のコースにしてもらった。

ホームケアを欠く分、通常のコースよりも効果が遅くなると説明されたが、意外に早くその瞬間はやってきた。

「あっ手に髪が引っかかる!」

自分でシャンプーをしていた時、手ざわりに明らかな変化があった。

その後、ドライヤーで髪がなびくという今までには考えられなかったことが起こった。

周囲の人たちの反応も変化。

BeforeAfter写真

 通い始めの頃は、スタッフからの体質改善や食事面のアドバイスに対して「この忙しい自分に何を言っているんだ」と思ったこともあるそうだ。

しかし改善するにつれ、そんなアドバイスもありがたいと受け入れられるようになっていった。

髪の変化は、周りの人たちの反応にも現れたという。

歯科医師の傍ら、年に何回か大学の非常勤講師を務める鹿石先生。

その大学のメンバーたちとは、リーブ21に通う前に会っていた。

そして、そのメンバーたちと5カ月ぶりに忘年会で会ったときのこと。

まず後輩の女性が鹿石先生の顔を見るなり、「あれっ! 先生、髪変わりました?」と驚いて声を掛けてきた。

それは明らかに良い意味での反応で、見た目も違ってきたのだと素直に嬉しかったそうだ。

そのとき鹿石先生が気づいたのは、男女によって反応に差があること。

「女性陣は全員私の髪の変化について触れてきましたが、面白いことに男性陣は1人も絡んでこなかったんです」

経験者だから語れることかもしれませんが...

普通の医者は疾患を治す。良い医者は人の心を治す。

患者を治療する鹿石先生

 経験者だから語れることかもしれませんが...と鹿石先生は言う。

皆さん外見の変化を重視されるんですけれども、薄毛を改善して何が一番変わるかというと『気持ち』です。自信に繋がり、何事にもポジティブになれるということなんです

「医療の世界の有名な言葉に、普通の医者は疾患を治すが良い医者は人の心を治すというのがあります。リーブさんがやっているのは正にそれにあたると思います」

多忙で生活も不規則になりがちだった鹿石先生の体は、あちこちにガタがきていた。

とくに肥満、メタボが気になり、リーブ21のスタッフにも「次は、結果にコミットするところでお腹をへこませないと」と冗談を言うことがあった。

ところが、リーブ21で体質改善を指導されてからマックス96キロあった体重が78キロになった。

70キロ台というのは20年ぶりだそうで、この調子ならジムでダイエットに取り組まなくても済みそうだ。

さらに手放せなかった血圧の薬がなくても、血圧が正常範囲内に収まった。

健康的な生活をすれば体重や血圧も改善できることを、自身の体で証明できたことに驚いているという。

未来を変えたければ、今すぐ何かを始めよう!

患者を問診する鹿石先生

 鹿石先生には、薄毛を改善したらやってみたいことが1つあった

それは、20年間ずっと短髪にしていた髪を伸ばすこと。

そして、3~4カ月間床屋に行かずに伸ばしてみると、自分の髪が天然パーマだったことを久しぶりに思い出した。

そして今まで床屋にしか行ったことのなかった鹿石先生が、生まれて初めて美容院にチャレンジした。

「結局美容院では短くしちゃったんですけど、夢がひとつ叶いました」

さらに正真正銘自分の髪によって気持ちがポジティブになれたことで、逆にこれからは外見を気にせずに仕事に邁進したいとのこと。

今3つある病院 を今後4つ5つに増やして行こうというくらいの気持ちで前進していきたいという。

そんな鹿石先生から、髪の悩みをもつ方々へメッセージをいただいた。

「過去は変わらないけれども未来は変わる。未来を変えたければ今とにかく何かを始めよう! もし皆さんが悩まれているのだったら、私を見てください。私が生き証人です。どうぞ勇気を持って一歩踏み出してみてください

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