2007-05-21
エジソンさん
広島O.C様
先日、久しぶりに薬を買いに出かけました。
薬??と言っても青汁の粉です。
いつものように入り口のドアを開くと鈴が「リンチロリン・・」。
「青汁3袋とシェーカの蓋を壊したので・・・新しいのを下さい・・」。
スタッフの”S”さん、「久しぶりですね〜 元気ですか?」。
すぐさま「どれどれ・・」と、私の頭頂部を手でゴソゴソ・・。
さすが発毛専門屋さんですネ。
「少し気になりますネ また変な機器を造って何かやっていませんよネ??」疑り眼で一言。私には前科がありますから、スタッフ全員から信頼があまり無いのです。「今はそんな事していませんよ、信じて下さいよ!」 Sさん「・・・」。
疑いの眼でジーっと目が合ったまま。
話を戻しましょう。
下駄箱には、会員さんの靴がギッシリと詰まっていました。
以前にスタッフさん「忙しいことは嬉しい事です。困難は有難い事なんです!!」と話していました。何と素晴らしい考えでしょう!
耳を澄ますと、施術室のあちこちからテクノメイトの「ジジー・ジジー」というアメニティ・メロディが聞こえてきます。
私にとってこの音は胎児が羊水の中で癒される”母親の心音”と一緒です。 私の中では交感神経から副交感神経にギアチェンジ・・。
心地良い一時です。
疑われているから、今度は何かで仕返しをしてやろう。
前から気になっていたけど、ドアを開けて入ってくる人が、スタッフなのか、会員さんなのかを識別する合言葉があるのです。
そう「お疲れ様で〜す!」と言って入ってくれば、スタッフです。
ただの「チンチロリン」だけの場合は、会員さん。
これを逆利用して・・・何か策はないものかナ・・・ボイスチェンジャー?簡単な方法!そうだ、喉にヘリュームガスを吹き込んで「お疲様で〜す」と言って入れば音域が高くなり、スタッフと間違えられるかも☆何と素晴らしい意地悪だろう。怒られますかね?
広島O.Cのスタッフさん頑張れ!!
業績が上がれば岡村社長も「よく頑張った!」と言われますよ。
きっと間違いありません。


