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発毛のリーブ21


<2007年4月 2007年5月 2007年6月>

エジソンさん

広島O.C様

先日、久しぶりに薬を買いに出かけました。 
薬??と言っても青汁の粉です。 
いつものように入り口のドアを開くと鈴が「リンチロリン・・」。 
「青汁3袋とシェーカの蓋を壊したので・・・新しいのを下さい・・」。

スタッフの”S”さん、「久しぶりですね〜 元気ですか?」。 
すぐさま「どれどれ・・」と、私の頭頂部を手でゴソゴソ・・。 
さすが発毛専門屋さんですネ。 
「少し気になりますネ また変な機器を造って何かやっていませんよネ??」疑り眼で一言。私には前科がありますから、スタッフ全員から信頼があまり無いのです。「今はそんな事していませんよ、信じて下さいよ!」 Sさん「・・・」。 
疑いの眼でジーっと目が合ったまま。 

話を戻しましょう。

下駄箱には、会員さんの靴がギッシリと詰まっていました。

以前にスタッフさん「忙しいことは嬉しい事です。困難は有難い事なんです!!」と話していました。何と素晴らしい考えでしょう! 

耳を澄ますと、施術室のあちこちからテクノメイトの「ジジー・ジジー」というアメニティ・メロディが聞こえてきます。 
私にとってこの音は胎児が羊水の中で癒される”母親の心音”と一緒です。 私の中では交感神経から副交感神経にギアチェンジ・・。 
心地良い一時です。 
疑われているから、今度は何かで仕返しをしてやろう。 
前から気になっていたけど、ドアを開けて入ってくる人が、スタッフなのか、会員さんなのかを識別する合言葉があるのです。 
そう「お疲れ様で〜す!」と言って入ってくれば、スタッフです。 
ただの「チンチロリン」だけの場合は、会員さん。 
これを逆利用して・・・何か策はないものかナ・・・ボイスチェンジャー?簡単な方法!そうだ、喉にヘリュームガスを吹き込んで「お疲様で〜す」と言って入れば音域が高くなり、スタッフと間違えられるかも☆何と素晴らしい意地悪だろう。怒られますかね? 

広島O.Cのスタッフさん頑張れ!! 
業績が上がれば岡村社長も「よく頑張った!」と言われますよ。 
きっと間違いありません。


エジソンさん

目標であった第7回発毛日本一コンテストへの参加、発毛の喜び、沢山の思い出数え上げればきりがありません。広島O.Cは私にとってアメニティー空間でもありました。4月27日の施術を最後にホームケアに専念します。施術初体験から発コンでのアシスト〜最後のヘアコンサルで締め括りまでして下さったYさん 広島O.Cスタッフの明るく楽しい笑顔で、発毛は勿論のこと、心まで癒された日々を忘れることはありません。何時でもどのスタッフでも同じ施術と同じ癒しを提供してくれるリーブ21広島O.Cは、私の人生経験から、ISO-9001に準ずる「発毛施術+αを生み出せる癒しの場」であるエリアと、確信をもって全国の皆さんにPRすることができます。 PS:寿退社されるチーフのSさん、今度は貴女が幸せを頂く番ですね!スタッフの皆さんが寂しがっていましたが「幸せになって欲しい・・・」ポツリと一言・・・慕われていた理由が解るような気がします。