どれも有名なミステリーですね。
『検屍官』
(著者:パトリシア コーンウェル,相原 真理子)
中学生のとき読んでました。
子供向けじゃない最初のミステリーかな?
本を読む友達がいなかったから、
一人で『これ、面白い!!』とはまって
ずっと読んでたんですけど、
同級生に、別にからかうでもなく感想として、
「すごいタイトルの本読んでるねー
」って言われたのが恥ずかしくて、
以降読むのをやめちゃった記憶があります。
若かったな〜〜


ちなみに、そのとき読んでたのは
『死体農場』でした(笑)。
『占星術殺人事件』
(著者:島田 荘司)
高校生のとき、古書店で80円で購入。
高校生のときは、お金もあまりなくて
よく古本屋で立ち読みしてました。
懐かしいなあ……。
探偵が事件を解決するミステリーを好むのは
日本人くらいだって聞いたことがあるけど、
でもやっぱり探偵が好きです

この本は、やっぱり
図解でわかりやすいこのトリックが好き。
(パラパラしちゃだめですよ!)
自分が生まれた頃に書かれた話というのも、
なんだか惹かれるポイント


『殺人鬼』『双生児は囁く』
(著者:横溝 正史)
白と黒の印象的な装丁に惹かれ、
このシリーズで集めました。
帯をいろんな作家さんが書かれてたんですよね。
とっとけば良かったな〜、帯
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ところで、金田一のシリーズを読んで思ったんですけど、
………犯人は●●●がやたらと多くないですか!??
ところで、金田一のシリーズを読んで思ったんですけど、
………犯人は●●●がやたらと多くないですか!??








