自分で自分につっこみをいれる。
そんなことはよくあるけれど、
それが連続する時、
なんと自分に声をかけてよいのかすら
わからないくらいひどい時、
暮れなずむ街の光と影のなか
やるせない気持ちになる‥
会社では、「ブンさん、お電話
です」といわれた時、「ありがとうございます」というつもりが「おつかれさまです」と
言ってみたり、
家で湯豆腐食べようとしたら、
コップの中に豆腐を入れるし、
3年ぶりに口内炎ができるし、
他にもさまざまな間違いをしでかし、
ずっこけっこがあったら、いまなら
上位にくいこめそうです。
「降ればどしゃぶり」ということわざを
思い出しました。
「It never rains but it pours(悪いときは重なる)」ですよね。
rain cats and dogs(どしゃぶりの雨が降る)
なんてのもありました。
調べると、「猫と犬がけんかするときのような音の雨が降る」
が一般的(?)みたいですが、
私の中では「犬や猫が空から降ってくるような雨」のことだと
思い込んでました。
犬や猫が空から次々に降ってきたら面白いでしょ?
面白くはないか‥。
話はそれましたが、
悪いことは重なるということわざはわかりますよね。
忙しいときに限って、電話がかかってくる
というのはよくあること。
ただ、それは運が悪いのではなく、
悪いことが続く状態にしてしまった
自分の管理能力のなさを責めるべきでしょう。
こんなときは、
早く寝て早く起きるのが一番ですが、
つい飲みすぎて、気がつけば時計は夜中‥。
「自業自得じゃ」といって下さい(笑)。







