こんにちはブンです。
今年も、あと少し!
リーブ21は29日で営業終了のため、
あと1日。
そこで、2010年に聞いた言葉で、
心に「ゴーン」と響いたんを
勝手にふりかえります。
第1位は、「マキシマーム!」
内容は以前かきました。
荒川静香を指導したタラソワコーチの言葉。
すぐ楽なほう楽なほうに流れる
自分への最大の戒めとして。
この言葉が木魚の役割を果たしています。
第2位は、人生は上り坂もあり、下り坂もある。
そしてもう1つ‥まさかがある。
きちんと詳細を確認していないが、
松下幸之助の言葉として有名のようです。
自分の知っている世界には限界があり、
思いもよらないことがおこるのは
自分の理解が不足しているということ。
そして自分がどれだけ理解力を高めても
そこに限界がある以上、自分の理解を超えたことは
常に起こるということ。
そこで大切なのは、まさかが起こったとき、
自分が万全の準備をしているか、または
それに対して即応する力が必要ということ。
ブンはそのように理解しました。
第3位「私が、本当に怖いのは、
挑戦する気持ちがなくなってしまうことよ」
某番組で、60歳を越えてから生まれて初めて自転車に乗ることに
チャレンジしたデヴィ夫人のことば。
これはブンにとって人生を楽しく送るための至言であるように
おもいました。
どんなことでも(仕事でも遊びでも)挑戦の要素をもたせ、
それを達成するための行動をとることで
毎日が楽しくなる。
2010年で言うと、ランニングとパン屋めぐりに
チャレンジした1年(遊びばっかですが)。
2011年も、新しい言葉を求めて、
あちこちそちこち走ります。
また、2010年心にのこった音楽編を
書こうとしたが、あまりにも聴いていないので、
年間ベストの雑誌をいくつか買って
ゲンザイリスニングチュー。
なので年始に。

そして、社員ブログ開始から、
先頭を切って引っ張っていただいた
広報部のキラさん。
今年で交代されるようですね。
キラさんがいなければ、
ブンはここまで続けられなかったと
思います。
本当におつかれさまでした。








