| こんにちは、ブンです。 |
| 木曜日は、のしをつけて |
| 「つまらないものですが」 |
| といいながら |
| 誰かにプレゼントしたいくらい |
| 春らしい天気でしたね。 |
| 電車の中から、 |
| 田おこし・部活風景 |
| 敷物をしいてご飯を食べる人たち |
| 桜がみえ。 |
| 駘蕩というんでしょうか。 |
| 気持ちがポカポカしました。 |
| ブンはその日、業務の関係で |
| 東京へ。 |
| 到着して、FRISKを買いにコンビニへ行くと、 |
| レジをしていたのは |
| 日本語を片言話せる外国人の方。 |
| 次にコーヒーショップに |
| コーヒーを買いにいくと、 |
| レジをしていたのは |
| 日本語を片言話せる外国人の方。 |
| いいとかわるいとかではなく、 |
| 10年後、そういう風景は |
| 見慣れた光景に |
| なるのだろうか?と |
| 思い。 |
| 少なくとも、都市部では |
| 加速してゆくのだろうと |
| だれでもできそうな未来予想を。 |
| ホッとする現在と |
| 東京ならではの現在。 |
| そうおもいながらの帰り道、 |
| 京都を通り過ぎたとき、 |
| そんな思いとはかかわりなく、 |
| 不動のものをみました。 |
| |
| 東寺? |
| たぶん。 |
| こんなふうになりたいと |
|
おもったブンです。 |
| 【今週の1曲】 |
| 松任谷由実「最後の春休み」 |
| うららなかな春の景色をみていると |
| こんな歌が頭にうかんできました。 |
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かなりのユーミンフリーキー 会社の後輩J君の影響だろうか? |
| 僕のような地味な人間にすら、 |
| 懐古の情をよびおこすやさしいうた。 |
| 春に旅立つ人にささげます。 |








