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こんにちはブンです。
上の白黒は
一体何?
‥オセロなら
大敗確実の雰囲気。
ひいきのパ・リーグの
チーム、9月の成績です。
たがが外れたかのように、
チームが転がり落ちて
ゆきました。
そして、監督辞任。
「やはり」という気持ちと
優秀の美を飾れず
チームを去ってしまう
悲しみが、交互に訪れました。
チームが低迷した原因が
自分の発言にあるのでは
と反省をしたあと、
「68歳になりながら一つの道にドップリとつかって
心をときめかせてやれるのは、本当に幸せだった。
今後、このときめきをどうやって自分の中に起こして
いけばいいのか、全然見当もつかない」
の言葉。
野球に人生をささげた男の
すばらしい言葉。
お疲れ様と泣いて![]()
叫びたいブンです。
【今週の1曲】ローリン・ヒル 「To Zion」

音楽プレーヤーがないので、
聴くのは頭の中を
流れている音楽ばかり。
で、ここんとこヘビーローテーション
で流れているのがこのうた。
カルロス・サンタナの
いつもと違う控えめな
ギターが。
メッセージとも希望とも
静けさとも
感謝ともつかぬ
ローリン・ヒルの声が。
抑制されたバックトラックが。
ひとつの大きな川となって
河口へと流れてゆきます。









